ユニバーサル広告社 3話感想&4話あらすじ 沢村一樹の演技力は? |

ユニバーサル広告社 3話感想&4話あらすじ 沢村一樹の演技力は?

      2017/11/03

ユニバーサル広告社というドラマを見てみました。

沢村一樹さんと要潤が出演していて面白そうだなと思いました。

今期は似たようなテーマで陸王もありますが、こっちの方がキャスティングが魅力的だなと考えます。

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ユニバーサル広告社 3話 感想

ユニバーサル広告社が港町のシャッター商店街に引っ越してきました。そんな中、石井社長(三宅裕司)が朗報を持ち込みました。なんと広告社が冷凍食品の最終選考の2社に残ったのです。

しかし競合の1社に残っていた博王堂はなんと杉山がかつて働いた会社です。なんかこの時点で結構絶望だと思うんですが、相手に不足はないと果敢に挑んだわけです。

杉山と村崎(要潤)は会社でアイデアをさらにブラッシュアップします。一方で新しい客が依頼を持ち込んできます。一人で切り盛りする店に客を呼び込んでほしいとのようです。

なんだか最終選考に向けて工数をかけたいところですが、様々な依頼が入ってきて3話も大変なようです。

(感想はまもなく加筆公開します)

視聴しましたので感想を書いていきます。

主人公の杉山(沢村一樹)のセリフがなんだかグサッときました。

杉山「暇なときは仕事は何もないのに仕事が来ると、どうして立て続けに仕事が来るんだ!」のようなことを言っていましたが、私もそう思いますねぇ。

仕事はこちらが望んでいるように来ないんですよね...本当に。

コンペの方は社長に任せて、杉山らは魚屋さん(?)さんの仕事を受けたようです。納期も厳して苦戦しているようでした。どうした元博王堂!!とは思いましたが、、

なんとかそちらの仕事は成功したみたいですが、最後にコンペは落ちたようでしたwww

仕事の優先順位はそっちの方が大切だったのではないだろうかww

 

 沢村一樹の演技力は?

沢村一樹さんの演技力に注目しております。実はドラマをあまり見ていないので、メジャーな俳優さんでも演技を見てしまいますね^^;

演技をすればするだけ、個人的にはワザとらしくなると思っています。沢村一樹さんは自然体で役を演じている気がしますから、あまり違和感なく見れるのかなぁと思っています。

ですので、この回に限らず、沢村一樹さんの演技をしっかりとみていきます。

3話を視聴しましたので、追記します。↓↓

3話を見させていただいて、演技は非常に自然体でした!見ていて何も違和感がなかったです。こういう人が多ければ、ドラマも安心して見れるんですが、、

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ユニバーサル広告社  4話 あらすじ

杉山は元船具屋の古めかしい写真で美しい女性を発見しました。

彼女は永山サキという人らしいです。商店街では伝説的な人物だったようですが、杉山は一目ぼれしてしまいますが、年齢80近いおばあちゃん。。。

ある日彼女が唐突に広告社にやってきまして広告の依頼を受けます。商店街は彼女が現れたことで活気立ちますが、果たして広告は上手くいくのだろうか??

 - 2017年秋ドラマ, ユニバーサル広告社