陸王 4話感想&5話あらすじ ピエール瀧の凶悪な演技力とは? |

陸王 4話感想&5話あらすじ ピエール瀧の凶悪な演技力とは?

      2017/11/12

陸王の4話感想となります。

毎度、もうダメなのかと諦めかけますが、何度も食い下がるこばせ屋の奮闘が見ていて楽しいです。

陸王に出てくる大企業アトランティスの営業部長:小原(ピエール瀧)は凶悪ですね><

利益第一主義の部長さんだから、働いている部下は嫌になるんじゃないかなぁ?

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陸王 4話 感想

3話でソールの硬さを適切な値に設定できました。ただ本当に第一歩を踏み出し始めた段階ですから、陸王完成にはまだまだ難題が出てきそうですね。

宮沢が売り込みにいっても何度も門前払いを食らっていましたが、自分だったら挫けてしまいそうです><

話が進むごとに、様々な人が手伝わせてほしいと声を上げてくれますね。羨ましい限りです。

開発の現場は、様々な専門スキルが必要ですから、仲間が多ければ多いだけ成功に近づけると思います。

私も開発の現場で働いていますが、毎日挫けそうです^^;客先からの圧力があって、それと陸王の内容が被さる事が多いです。

(感想はまもなく加筆公開します)

4話視聴しましたので感想を書きます。

茂木選手に直談判しますが、宮沢

アトランティスの村野さんが2000人以上の足型を所有し、シューフィッターとしても敏腕だそうです。

こばせ屋は足型無しで3パターンの試作品を作ることになりました。これがコストが掛けられない開発だと、1サンプルしか作らせてくれないことがあります。

茂木選手はケガが回復に向かっていて、アトランティスのサポートが再開する見通しになったけど頓挫。ここでも宮沢が売り込みをかけますが、そういう余裕はないですと茂木選手は断ります。

しかし、シューヒッターの村野さんがアトランティスを退職後にこばせ屋の仕事を手伝うことになって、転機が訪れましたね。

村野さん経由で、茂木選手に試作品の陸王を履いてもらうことになりました。実績がある人が製品を勧めると、話が通りやすいですねぇ。

 ピエール瀧の凶悪な演技力とは?

ピエール瀧さんは今作ではアトランティス日本支社の小原賢治を演じています。予告でも、選手を商品としか見なしていない鏡のような悪役上司っぷりを発揮していましたね。

4話目は、茂木の選手生命がかかった回となりますから、小原賢治(ピエール瀧)がどんな凶悪な演技力を見せてくれるのか改めて確認してみてはいかがでしょうか?

(感想はまもなく加筆公開します)

4話視聴しましたので感想を書きます。

「お前の薄汚い云々」、「変わりのシューヒッターなんていくらでもいるんだ!」とパワハラまがいの事を言ってましたが、やはり凶悪でしたね^^;

小原(ピエール瀧)が茂木選手をクビにするつもりで、回復の見通しが出ても、クビにしたがっていましたね。謀略と策略に富んだ小原は、このドラマでは悪役と言ってもいいですね( ˘•ω•˘ )

ピエール瀧の凶悪な演技がピッタリで、上司にしたくない感が凄かった...

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陸王 5話 あらすじ

4話目できっと、茂木選手の足型が取れるでしょうから、ついに茂木選手用に試作品が作られるのではないでしょうか?

(あらすじはまもなく加筆公開します)

 - 2017年秋ドラマ, 陸王