妹さえいればいい 6話感想&7話あらすじ 藤田茜:蚕の画力は? |

妹さえいればいい 6話感想&7話あらすじ 藤田茜:蚕の画力は?

      2017/11/13

妹さえいればいい。6話のタイトルは『メディア展開さえ上手くいけばいい。』となります。

前回、編集者から逃走しまくりましたが、無事に小説を完成させることができました。なんだかんだで最後は仕事を完成させるのはやはり彼には実力があるということなのか...

ついに漫画化まで決まり、出世街道まっしぐらな彼ですが、コミカライズの担当として新人漫画家・三国山蚕が選ばれました。

勘ぐると、なぜ新人なのか?と思うかもしれませんが彼女の画力はいか程なんでしょうか?

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妹さえいればいい。6話 感想

『妹法学園』シリーズの漫画化することになったのだけど、果たして上手くいくのだろうか。。。?

伊月は新人漫画家・三国山蚕と早速打ち合わせをするようです。実際の現場でも、コミカライズの時ってどういう打ち合わせをするんでしょうかね。

キャラクターの性格、好きな物、信条等を打ち合わせするのでしょうかね。あとはストーリの展開方法とか。なぜか、新人漫画家・三国山蚕も妹萌えが発覚し、意気投合してしまう二人。

まるでご都合火山のような展開に。伊月の小説のコミカライズと春斗の小説のアニメ化記念のお祝いを兼ねたお花見も開かれるそうで、こちらも楽しみですね^^

(感想はまもなく加筆公開します)

6話視聴しましたので感想を書きます。

愉しい楽しいお花見でしたが、編集者が「伊月~、なんでお前はできるのにやらないんだ!」と言ってましたが、伊月の力は認めているらしいなぁ( ˘ω˘)ス

サクラが舞っているシーンは綺麗な作画でした。作家の人生なんてどうなるかわからないというセリフが少し重かったですが、、

その後に春斗の小説がアニメ化するので、仲間達で放送をみていましたが、ネットで酷評の嵐。

悲しむ春斗でしたが、批評されるのは作品をアウトプットする立場にいる人の特権かと。ネットのノイズは、片手間に聞いて修正して行ってほしい次第でした。

 

 藤田茜(声優)・・・新人漫画化・三国山蚕の画力は?

新人漫画家・三国山蚕の実力が気になるところですね。声は藤田茜さんになります。

『妹法学園』のコミカライズを担当するということですから、編集部にも画力が認めれていることだとは思いますが。

伊月は当初、不安がりますが、その辺も第6話では楽しみな点だなと思います。

伊月の頭の中で、いつもの駆け引きが展開されることでしょう~。

(感想はまもなく加筆公開します)

6話視聴しましたので感想を書きます。

どうやら、伊月は彼女のサンプル絵を見て、画力を認めたらしい!あれ、意外とあっさりだな笑。

伊月は安心して三国山蚕にコミカライズを任せることに。もう少し本場の打ち合わせ風景を期待していましたが、ここら辺はあっさりしてましたね( ˘•ω•˘ )

妹さえいればいい。7話 あらすじ

漫画化された『妹法学園』の売れ行きに対してのお話だったら面白いですねぇ><

(あらすじはまもなく加筆公開します)

 - 2017秋アニメ, 妹さえいればいい。