浅野真澄の黒歴史や失言の内容&株の成功で起業を目指していた? |

浅野真澄の黒歴史や失言の内容&株の成功で起業を目指していた?

   

声優の浅野真澄さんがご結婚されました。お相手はハヤテのごとく作者の健二郎さんです。おめでとうございます!ハヤテのごとく!って一時期、結構流行ってたな~。私はあまり見ませんでしたが、友人が大好きでしたね。まさか、その作者が声優さんと結婚するとは....。

さっそく、漫画家になれば声優さんと結婚できるんだ?とtwitterで呟く人もいましたね。業界に入れば声優さんとの出会いも増えるだろうし、アニメ・漫画業界に入るのが一番近道だとは思いますね。

ですが、ちゃんと腕がたつ人じゃないと相手にされませんし、入ったからといって安泰なわけではないのですが。。。今回は浅野さんの黒歴史や失言の内容について気になったのでご紹介します。

さらに株で成功していたらしく、起業も目指していたようです。その後の状況についても推察しました。

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浅野真澄とハヤテのごとく作者の畑健二郎との馴れ初めはコミ婚だった?

声優さんと結婚する方はアニメ・漫画業界、そして一般人だったりと様々ですね。まぁ、純粋な声優ファンとの結婚は実例がたぶんないと思います()

浅野真澄さんとハヤテのごとく作者の畑健二郎さんは、同人サークルを一緒に運営していたのが馴れ初めだったようです。俗にいうコミケ婚またはコミ婚とも呼ばれています。もしかしたら、アニメファン理想の出会い方の一つかもしれません。

私が思うに一番、勝ち組な出会い方をしているのがF.S.S(ファイブスター物語)の永野護さんだと思うんですよねぇ~。1979年から川村万梨阿(エルガイムのレッシィ役)さんと交際していたみたいですし、一緒にエルガイムを盛り上げた感がありますよね。これ以上に創作者として冥利に尽きる事はないですね。

浅野真澄の黒歴史と失言の内容。ラジオで失言をするので有名らしい。

浅野真澄さんには新人時代に黒歴史があったようです。まぁ、誰しも黒歴史がないわけはありませんが、浅野さんの場合はラジオ等でも自らネタにしている感じがします^^;

浅野さんはかつて『kiraKira☆メロディ学園』(通称キラメロ)というグループに所属していました。アイドル声優を目指すべく、オーディションで選出された学園生50名ほどでキラメロは運営されていました。キラメロはメンバーが脱退や新規加入を繰り返しているような状態で、安定していたとは言い難かったようですね。大所帯のAKB等のアイドルグループみたいな感じですね。

浅野さん自身も他のメンバーとの仲が非常に悪かったり、運営側の方々から酷い扱いを受けたということで、キラメロ時代は今では黒歴史になってしまったようです。思い出したくない新人時代!ですね、これは。

ラジオでも失言癖があるのか、ハガキ職人に対して『面白くねぇんだよ!』とツッコミを入れたこともあるらしい。他にも『結婚という制度に興味ない』とか、面白い失言をしております!

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浅野真澄の株の成功で起業を目指していた?『景品フェアリー』についてもご紹介。

浅野真澄さんは株で成功していました。種銭1000万円を使って、300万円の儲けを出しました。資金が1000万円用意できたことも凄いのですが、その利益をきっかけに起業にも挑戦しています。

起業したきっかけは将来が不安だったからだそうですね。幼少期から実家が貧乏で、お金に困ってた経験があったようです。そうした経験を一度してしまうと見えない不安との戦いになってしまうかもしれません。

彼女の公式ブログによると、起業の記事は中途半端な所で途切れてしまっており、挫折してしまったようですね。ちなみに彼女がしようとしてたのは景品ビジネスです。ネットショップを開こうとしていたようでして、『景品フェアリー』はそのショップの公式マスコットだったようです。これもtwitterアカウントは開設されていますが、呟きが全く更新されていませんw

もはや浅野さんは起業は諦めてしまったのでしょうか?結婚を契機に再開しないよね?(うん、多分しないな)

 - 女性声優