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事件

姜真一の顔画像や動機!バーファイブ(場所)は違法カジノ店?逃走先も紹介


2019年3月11日に大阪ミナミのインターネットカジノ店バーファイブで発砲事件が発生しました。

姜真一が犯人とみられ、警察が行方を追っています。すでに顔画像が公開され指名手配されていますが、どうやらバーファイブの常連客らしく動機が気になります。

またバーファイブの場所も特定しましたが、どうやら違法カジノ店であるとの疑いも浮上しています。

ここにまとめます。

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姜真一(韓国人)の顔画像や事件の概要

11日午前1時ごろ、大阪市中央区宗右衛門町の飲食店で、「男性の意識がない」と119番通報があった。南署によると、この店の男性従業員と男性客が撃たれており、病院に搬送されたがいずれも意識不明の重体という。

現場には拳銃のようなものが残され、発砲したとみられる男は逃走。同署は殺人未遂容疑で男の行方を追っている。

  • 名前:姜真一
  • 国籍:韓国
  • 年齢:34歳
  • 身長:159㎝
  • 逃走時の服装:灰色の長袖Tシャツ

大阪市中央区宗右衛門町の飲食店、バーファイブで授業員1名と男性客が回転式けん銃によって撃たれました。

犯人は韓国人の姜真一、34歳。身長は159㎝で細身の体形。

事件が起きたのは、日付が変わって間もない11日午前0時40分ごろで、現場は、複数の飲食店が入居する雑居ビルの3階。周囲には似たような雑居ビルが密集するが、月曜日の未明とあって、客足は少なかったとみられる。

ここに男が入店し、2人へ向け発砲。従業員は頭を、男性客は左胸を撃たれた。男は拳銃を現場に残していったという。

凶器となったけん銃は現場に残しています。また付近の防犯カメラに映っていたようで、逃走時の服装は灰色の長袖Tシャツ姿だということがわかっています。

 

バーファイブ宗右衛門町の場所!違法カジノ店の疑いが浮上!

バーファイブの場所をグーグルマップで記します。

場所は大阪ミナミの宗右衛門町にあります。周囲は雑居ビルに囲まれており、ゴチャゴチャした印象ですね。

事件後は規制線が張られて一般人は近寄れない状態になったそうです。

事件現場となったインターネットカジノ店。どのような店なのでしょうか。違法営業を行う店には複数のパソコンが置かれていて、客はインターネットを通して、ポーカーなどのゲームをすることができます。

この際、店に実際の現金を支払い、ゲームに勝てば、その場で利益を手に入れることができます。負ければ現金は店に没収されます。警察によりますと、今回事件が起きた店も違法営業の疑いがあるということです。

バーファイブは違法カジノ店の疑いがあることもわかっています。物騒ですね…。

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姜真一(韓国人)の逃走先や動機について

男はそのまま北方向へ逃走し、店のテーブルには回転式拳銃とみられるものが残されていた。

姜真一(韓国人)の逃走先ですが、どうやら北方向に逃げた模様です…!それ以上の情報はありませんが、付近の方はご注意ください。

次に動機についてですが、、

大阪府警は、被害者側が何らかのトラブルに巻き込まれた可能性もあるとみて、捜査を進める。

事件現場が違法カジノ店であることから、何らかのトラブルが発生したと思われます。犯人は常連客なので、頷けますね。

以上、姜真一の顔画像や動機についてでした。

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